※ご注意:本サイト中の各疾患のページには実際の手術画像が掲載されていますので、気分の悪くなる可能性がある方はお気をつけください。
当サイトについて
外科学教授
心臓血管外科 部長
四津 良平

慶應義塾大学心臓血管外科の特色は、慶應義塾の実学の精神の基、弁膜症、冠動脈疾患、先天性心疾患、大動脈疾患などあらゆる心臓血管疾患に外科治療に対応できることにあります。さらに低侵襲心臓手術(MICS)を早くから導入し、肉体的にも精神的にも患者さんに優しい手術を目指しており、MICSをさらに進化させた胸骨切開を全くしないPort-access手術を積極的に取り組んでいます。 現在、この術式を希望し全国から紹介患者さんが集まって来ています。また、心臓病の重症化に伴い糖尿病、腎臓病、脳血管病変など、全身疾患を合併する患者さんが増加しており、他科との連携を密に大学病院という利点を最大限に活用し、きめ細かい診療を行っています。

 
慶應義塾大学病院
心臓血管外科
〒160-0016
東京都新宿区信濃町35番地
TEL: 03-3353-1211
(代表 内線6-2331)
03-5363-3804(直通)
FAX: 03-5379-3034(直通)
E-mail: cvs62331@sc.itc.keio.ac.jp

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お知らせ
『本当は怖い家庭の医学』朝日放送(2008年4月1日)に志水先生が出演しました。
『これが世界のスーパードクター』TBS(2007年3月10日)に四津教授が出演しました。
大動脈解離を手術した加藤茶さんの関連記事 ZAKZAK(2006年12月25日)
大動脈瘤の関連記事 朝日新聞の健康相談(2004年4月6日)に掲載
弁膜症についての記事が読売新聞のくらし健康(2005年9月25日)に掲載されました。
心臓手術の記事が日本経済新聞の健康・医療(2005年3月15日)に掲載されました。
弁膜症についての記事が読売新聞の医療ルネサンス(2004年11月6日)に掲載されました。
弁膜症についての記事が日本経済新聞(2003年11月4日)に掲載されました。
低侵襲心臓手術ポートアクセス法の記事が読売新聞(2003年6月10日)に掲載されました。
低侵襲心臓手術ポートアクセス法が共同通信(2003年5月20日)で紹介されました。